過去の記事一覧
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日本在住外国人を対象にした日本語教育への提言 (ニューズウイーク日本版 2018年5月29日) 在米のジャーナリストの冷泉彰彦氏のコラム。日本語教育推進基本法の原案を評価しながらも「学習者の母語でしっかりと日本社会…
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日本語教育は「国の責任で」 推進基本法案の原案を提示 日本語議連の総会で [第10回総会であいさつをする河村健夫会長] 超党派の日本語教育推進議員連盟(河村建夫会長、略称・日本語議連)は5月29日午前、参院議…
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ブラジルの「移民110周年、日本語教育を考える」京都外国語大で (共同ニュース 2018年5月28日) ブラジルの日系人社会の日本語、日本文化の価値を知ることは、日本人のルーツを深く考える一助になるとの問題意識で…
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2020年までに留学生30万人、日本が取り組んでいることは?――中国メディア (レコードチャイナ 2018年5月28日) 中国教育新聞網が日本の「留学生30万人計画」を伝えた内容を紹介。「多様化する外国人学生のニー…
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読売新聞が社説で「外国人児童生徒 日本語教育の質を高めたい」 (読売新聞オンライン2018年5月27日) 日本語指導が必要な外国籍の児童生徒は3万4000人。国際結婚などで日本国籍を取得し、日本語指導が必要な子供も…
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「外国人も地域の担い手に」 兵庫県三木市の多文化共生講演会で (神戸新聞NEXT2018年5月27日) 講演したのは「ダイバーシティ研究所」代表理事の田村太郎さん。阪神・淡路大震災で被災した外国人に情報提供を行う機…
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日系4世ビザ 日本語能力の証明に J―TESTが正式に認可 (サンパウロ新聞 2018年5月26日) 7月から日系4世に新たに日本に入国するビザが認められることになっているが、その条件となるのが日本語能力。そのテス…
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2018年度日本語教育学会春季大会 「日本語教員養成の新しい役割と可能性」を議論 「日本語教員養成の新しい役割と可能性」をテーマに2018年度日本語教育学会春季大会(日本語教育学会主催)が5月26、27の両日、…
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ブラジルのピラール・ド・スール日本語学校で母の日・父の日発表会(サンパウロ新聞2018月5月25日) 母や父に感謝の気持ちを伝えるための催し。祖父母や卒業生を含め約100人が出席。生徒たちによる合唱、楽器合奏をはじ…
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法務省が10月から日本語学校の設置基準を一部厳格化 外国人留学生の急増に伴い、教育の質の確保を十分にできない日本語学校が増えているとして、法務省が10月から、日本語学校の設置基準の一部を厳しくする方針を決めた。…
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「寄り添い、ともに一歩を」をモットーに活動する行政書士法人IPPO 顧客のハードル…
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「『素顔の国際結婚』の今」を読んで 国籍法と国際家族のあり方を考える まず、家族へのひときわ強…
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