過去の記事一覧
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美作大が学生5人を日本語パートナーズとしてベトナムに派遣 (美作大ホームページ) 日本語パートナーズは、国際交流基金主催の日本語教師のサポート人材の東南アジアへの派遣事業。美作市がある岡山県美作市は東京五輪のホスト…
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文化庁の日本語教育専門官が全各日協で講演
文化庁文化部国語課の小松圭二・日本語教育専門官が3月12日、新宿区市ヶ谷の私学会館で開かれた全国各種学校日本語教育協会(堀道夫理事長)の研究会で「文化庁における日本語教育政…
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[修了式で挨拶するマリップ・セン・ブ理事長]
在日ミャンマー人のNPO法人ピースの日本語教室の修了式 「熱い日本語」で先生らに感謝
在日ミャンマー人のNPO法人「PEACE(ピース)」(マリップ・セン・ブ理事長)…
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優秀な外国人労働者を日本に定着させるためにやるべきこと (ニフティニュース 2018年03月10日) 元経産官僚の古賀茂明氏が北海道士別市の「かわにしの丘 しずお農場」の好事例を紹介。経営者が技能実習生に「夜間日本…
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「海外人材活用を」長野県のプロジェクトチームが報告書 (日本経済新聞 2018年03月09日) プロジェクトチームが県内の企業を対象に実施したアンケートによると、海外人材の受け入れを検討している企業は56.4%。こ…
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新たなミャンマー難民の定住先は広島県呉市と神奈川県藤沢市に (アセアン情報サイト2018年03月09日) 昨年9月に来日した8家族29人のミャンマー難民の定住先を河野太郎外相が明らかにした。平成28年度までに「第三…
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減災のための「やさしい日本語」の新たな用語を公表 震災から7年の3・11に
震災などの災害時に外国人に迅速かつ正確に危険情報などを伝達するための「やさしい日本語」を研究、開発している弘前大学人文社会科学部の社会言語…
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東南アジア7カ国の日本語教区関係者13人がOCT大阪工業技術専門学校を訪問 (OCTニュース 2018年03月09日) インドネシア、カンボジア、タイ、フィリピン、ベトナム、マレーシア、ラオスの現地大学で日本語教育…
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目白台学 2017年度冬季日本語日本文化研修に中国、台湾の学生が参加 (目白大学日本語教育センター 2018年03月08日) 参加したのは中国の天津商業大学宝徳学院、台湾の中山医学大と世新大学の学生計9人。12日間…
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長野・松本市の並柳小で外国出身の未就学児童を独自に支援 (信毎WEB 2018年03月09日) 4月に入学予定の東南アジア出身の男児(6)に日本語での勉強の方法や学校の過ごし方を教えている。先生は大変だが、「学校や…
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「『素顔の国際結婚』の今」を読んで 国籍法と国際家族のあり方を考える まず、家族へのひときわ強…
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移民政策の先駆者・故坂中英徳さんを偲んで 第三話 坂中論文 在日コリアンに関心の…
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「全中国選抜日本語スピーチコンテスト本選」が5年ぶりに日本で開かれる——ネイティブ並みの日本…
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