過去の記事一覧
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愛伝舎創立20周年シンポ(その二)<坂本理事長がその歩みを振り返る> 愛伝舎の坂本久海子理事長はシンポの冒頭、愛伝舎の20年に歩みを振り返り、様々な事業や取り組みを説明した。その発言の要旨は以下の通り。 愛伝…
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愛伝舎創立20周年シンポ(その三) ◆佐々木聖子さんの基調講演「自然体の多文化共生をめざして」◆ 公益財団法人入管協会執行理事の佐々木聖子氏が、愛伝舎20周年記念の集いで「自然体の多文化共生を目指して、皆さん…
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愛伝舎創立20周年シンポ(その四)<外国ルーツの若者が未来を語る> 念シンポジウムのメーンイベントは「外国ルーツの若者とともに考える 私たちの未来」と題したパネルディスカッション。次の7人がパネリストとして登壇した…
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境町、比に日本語学校 人材不足解消を期待 空き家提供で定着支援も 茨城(ヤフーニュース・茨城新聞クロスアイ2025年8月19日) 境町と交流するフィリピンのマリキ市に境町などが日本語学校を開校した。介護分野などで働…
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日振協が日本語学校研究大会を開催 実践研究の意義を多文化共生・ナラティブ・コミュニティの視点から探る 日本語教育振興協会(日振協)主催の令和7年度日本語学校研究大会が、8月7日・8日の両日、東京都渋谷区の国立オリン…
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コンビニ店員「レジ袋は大丈夫ですか」客「大丈夫です」…言語学者が「大丈夫」の代用語を使った実験の衝撃結果(PRESIDENT Online2025年8月3日) 「大丈夫」は中国から入ってきた言葉。北九州市立大のアン…
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外国人の学び、企業が後押し:愛知の経済界が試みる支援のモデル(nippon.com2025年8月4日) 自動車産業の企業が集積する愛知県は、外国人労働者とともに外国人の児童・生徒も多い県だ。そうした中で学習に課題を…
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博士課程学生の生活費支援、日本人に限定へ 文科省委で了承(ヤフーニュース・毎日新聞2025年7月30日) 文部科学省の人材委員会は大学院博士課程の学生に年間最大290万円を生活費や研究費として支給している制度につい…
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大学の留学生受け入れ上限緩和へ“国際競争力向上を”文科省(NHK NEWS WEB2025年7月26日) 文部科学省は、国際競争力を高めるため大学の外国人留学生を受け入れる上限を緩和する。大学の規模などに応じて留学…
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「TSUNAMI」外国人に届いたか 求められる「プッシュ型」発信(朝日新聞デジタル2025年7月31日) ロシア・カムチャッカ付近の大型地震で日本国内では津波警報などが発令されたが、仙台市の仙台観光国際協会は在日外…
注目の記事
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移民政策の先駆者・故坂中英徳さんを偲んで 元東京入管局長で移民政策研究所所長の坂中英徳…
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日本語教育機関認定法が成立 施行は来年4月 認定日本語教育機関、国家資格の登録日本語教員が誕…
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移民政策の先駆者・故坂中英徳さんを偲んで 第五話 2050年の「ユートピア」 元東京入管局長の…
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