過去の記事一覧
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日本語議連第23回総会 認定日本語教育機関の認定は64機関と10%に満たず 日本語教育推進議員連盟(柴山昌彦会長)は12月11日、参院議員会館の会議室で第23回総会を開いた。高市政権発足で政権の枠組みが自民・維新の…
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日振協の新理事長に選ばれた加藤早苗氏に聞く 「日本語学校は多文化共生社会のハブになるべき」 日本語教育振興協会(日振協)の新しい理事長にインターカルト日本語学校校長の加藤早苗氏が選ばれた。約30年にわたり理事長を務…
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【児童の6割が外国ルーツ】“超多国籍”な小学校 日本語より先に教えるのは「安心・安全」2070年には外国人の人口は1割に…取材で見えた多文化共生のヒント(TBS NEWS DIG Powered by JNN2025年1…
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社説:外国人の日本語教育 国は共生への責任を果たせ(京都新聞デジタル2025年11月17日) 政府の外国人支援策の中で、喫緊の課題は日本語能力が十分でない子どもの就学環境の整備だ。日本語の指導が必要な子どもは約6万…
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保険料滞納の外国人 在留資格更新など認めない仕組み導入へ(NHKONE2025年11月3日) 国民年金や国民健康保険の保険料を滞納し、給付を求めても応じない外国人について、政府は2027年6月から原則として在留資格…
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外国人政策 初の関係閣僚会議 来年1月めどに考え方とりまとめへ(NHKONE2025年11月4日) 外国人政策をめぐる初めての関係閣僚会議が開かれ、高市早苗首相は一部の外国人による違法行為などにより国民が不安や不公…
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ヒューマンアカデミー日本語学校東京校、留学生によるボランティアサークル結成 戸塚警察署より防犯ボランティアモデル校に指定 新宿区と連携強化(愛媛新聞オンライン2025年10月28日) 外国籍の学生が地域の一員として…
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「規制強化では解決しない」 外国人急増の埼玉・川口:子どもたち支える日本語ボランティアの今(nippon.com2025年10月29日) 外国人が急増する埼玉県川口市では日本語教室が林立し、自主夜間中学も開かれてい…
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「やさしい日本語」で備え 外国人向け セミナー開催 /福岡(毎日新聞WEB2025年10月27日) 災害対策をサポートしようと、各自治体はシンプルで分かりやすい「やさしい日本語」を使い防災セミナーを開いている。福岡…
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外国人生徒「習字体験」 亀山の日本語教室(ヤフーニュース・伊勢新聞2025年10月27日) 【亀山】三重県亀山市と亀山日本語教室「はじめのいっぽ」(服部さとみ代表)は同市若山町の市青少年研修センターで、日本の文化「…
注目の記事
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移民政策の先駆者・故坂中英徳さんを偲んで 第二話 日本型移民政策の提言(上) 元東京…
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LSH奨学会名誉会長、辛潤賛さんの叙勲を祝う会 日韓の60人が祝福 2001年にJR新大久保駅…
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日本語議連が日本語教育の課題解決に向け22回総会を開く 昨年度の登録日本語教員の試験の合格率は62%…
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