過去の記事一覧
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岡山大学・アメリカ国務省「重要言語奨学金(CLS)」開講式を挙行しました(愛媛新聞オンライン2024年6月23日)
CLSは全米トップクラスの大学生・大学院生が他国の言語と文化を集中的に学ぶプログラム。その唯一の日本の…
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“やむなく”から“欠かせない存在”に…介護の現場で増える『外国人スタッフ』職場のリーダー担う人材も(ヤフーニュース・FNNプライムオンライン2024年6月23日) 人材不足が深刻な介護業界で増える外国人スタッフ。当…
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労災防止に「やさしい日本語」を 日本語議連の里見事務局長が国会で議論 日本語教育推進議員連盟事務局長の里見隆治公明党参院議員が参院決算委員会で質問に立ち、外国人労働者の労働災害を防止するため、「やさしい日本語」の活…
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主権国家である以上、国境管理をおろそかにすることはできない。その重責を担うのが出入国在留管理庁(入管庁)だ。佐々木聖子さんは2019年4月に初代長官に就任。22年8月まで同庁のトップとして政府の入管行政と多文化共…
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日本手話の学習権訴訟、原告が札幌高裁に控訴「地裁の考え方に誤り」(ヤフーニュース・朝日新聞デジタル2024年6月6日) 北海道札幌ろう学校の小学生らが幼いころから使っていた「日本手話」を授業で受けられなくなったのは…
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なぜ岡山に「ブラジル」テーマの遊園地?「カオス」「クセすご」と話題 型破りな「仕掛け」で愛され53年(ヤフーニュース・山陽新聞デジタル2024年6月10日) 岡山県倉敷市にある鷲羽山ハイランドを山陽新聞が特集。19…
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移民政策の先駆者・故坂中英徳さんを偲んで 第五話 2050年の「ユートピア」 元東京入管局長の坂中英徳さんの著書「入管戦記」の第九章には「二〇五〇年のユートピア」という一文がある。2050年には外国人が2000万人…
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日豪の友好の歴史を見直そう——日豪議員連盟が「穣の一粒」と「藤田サルベージ」で勉強会 日本オーストラリア国会議員連盟(日豪議連・逢沢一郎会長)がこのほど、「穣の一粒」(愛媛新聞社)と「藤田サルベージ」(セ…
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移民政策の先駆者・故坂中英徳さんを偲んで 第四話 「在日」は自然消滅 「在日は自然消滅へ」――1999年4月2日の毎日新聞夕刊。その2面の「特集ワイド」の欄に、こんな見出しが躍った。「結婚で同化、子供は日本…
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技能実習生向けオンライン日本語教育を展開するむすびば株式会社が監理団体とのパートナー制度を開始(JIJI.com・PRTIMES2024年3月14日) 外国人技能実習生の受け入れ企業から「技能実習生の日本語能力を伸…
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「寄り添い、ともに一歩を」をモットーに活動する行政書士法人IPPO 顧客のハードル…
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セサルの挑戦 第10回 国際紅白歌合戦をプロデュースする宮崎計実さん
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「『素顔の国際結婚』の今」を読んで 国籍法と国際家族のあり方を考える まず、家族へのひときわ強…
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