過去の記事一覧
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富士の裾野に国際教育拠点 トヨタの未来都市と連動構想(朝日新聞デジタル2021年1月10日) 自動運転やロボット技術などの開発を目的にトヨタ自動車が計画している未来都市に連動する形で静岡県が国際的な教育拠点づくりに…
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コロナに負けず、日本語教師を目指します!(筑紫女学園大学文学部ホームページ2021年1月6日) 日本語教育養成副専攻の学生の声。学習者を見立てた模擬授業に関して「私はたくさん絵を描きました」とスマートフォンの活用を…
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継承語(heritage language)・継承語学習者とは何か(旅する応用言語学2021年1月8日) グローバル化が進展する中で、移民などが家庭で話す言語と、学校で学ぶ言語、家庭外で話す言語が違うケースが多くな…
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特別寄稿=日本語学校の価値を考える=ブラジリア 矢田正江(ニッケイ新聞WEB2021年1月6日) ブラジルでは一世が異国での親子の断絶をなくすため日本語学校を開設。しかし、日系社会は三世、四世、五世、六世の時代に。…
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2021年をオンライン日本語教育の元年に コロナ禍による暗雲が地球を覆った2020年が幕を閉じ、2011年の新しい年を迎えました。みなささま、明けましておめでとうございます。新たな年がコロナ禍を克服し、将来…
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日本語教育の推進へ 教室の立ち上げや運営、自治体職員意見交換(佐賀新聞LIVE2020年12月26日) 佐賀県内の外国人を対象にした日本語教育に関する説明会が県庁であり、市や町の担当者30人が出席。日本語教室がない…
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継承語教育がつなぐ多言語多文化社会――オンライン国際フォーラムで活発な議論 複数言語環境の中で育つ日本国内外の子どもの言語発達を考える「バイリンガル・マルチリンガル子どもネット(BMCN)」主催の「日本語教…
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AJALTの関口明子理事長が文化庁長官表彰 公益社団法人・国際日本語普及協会(AJALT)の関口明子理事長が12月17日、文化庁の宮田亮平長官から長官表彰を受けた。「永年ににわたり、日本語教育の専門家として…
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「日本語世代」の勉強会に芽生える新たな交流(毎日新聞デジタル2020年12月15日) 台湾の日本統治時代(1895~1945年)に日本語の教育を受けた人たちが、台北で毎月、日本語を学ぶ勉強会を開催。「美しく正しい日…
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〈子どものあした〉「国は入試制度改革を」 東洋大で外国籍生徒進学支援シンポ(東京新聞WEB2020年12月15日) 外国にルーツを持つ若者の大学進学支援のシンポジウムが東京都文京区の東洋大学で開かれた。いくつかの大…
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日本語議連が総選挙後初の総会 政府の日本語教育の取り組みを議論 日本語教育推進議員連盟(柴山昌…
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「全中国選抜日本語スピーチコンテスト本選」が5年ぶりに日本で開かれる——ネイティブ並みの日本…
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